美味しい料理を食べるには、その場の環境と云う物が強い要素だと思っているんだ

自分を含み多くの人は心地よい環境で食事にありつきたいと思っていると思う。


でも、威張っている料理人は、その環境を作り出すことを出来ないと
自分は、思っている。


その様な単純な事すら解らない
未熟な人だと思っているんだ。


食に対して、何もわからない未熟な人だと思っている。


飽食の時代だと言われ、何十年も経っている

でも、美味しいご飯を食べた事がない人が多いのかもしれないね?


何故なら。
今でも、威張っている料理人の出す料理を有難がって好んで食べる人もいるのだから


過去の経験で美味しいご飯を食べた事のある自分なら


威張っている料理人の出す料理人の評判を聞いたなら


そんな、お店に行こうとは思わない。


結果として、不味い料理を食べる事になるのだからね?



威張っている飲食店の人は嫌いだ

たまたま偶然?その店の評判を聞き好んで訪れたお客に対して、
その人達は、嫌々食事を与えている風に写る。


まるで動物嫌いの飼い主が
義務だからと云う理由で嫌々ペットに餌を与えている風に自分の目には写るんだ。


その行為は客を馬鹿にしている風に写るし
それを有難がって、好んで食べる人も余り好ましい人だとは思っていないんだ。


普通の人なら美味い物位、幾らでも食べた事あるのだからね?