自分の母親は、料理がとても下手くそな人だった

相手の好みに合わせない?


赤味噌?赤だし?を好む父親に対して、
白味噌の味噌汁を出し続けた。


嫌がらせの様に
おそらく、死んでほしいのだよね?


自分の母親は、父親の実家の人物に非常?鬱陶しい位近づきたがるのにね?
自分が自ら選んだ伴侶に少しでも合わせない人が親戚に近づこうとする。
不自然位にね?


自分の母親は毒を盛って、父親を殺したかったのではないかと思うんだ。

自分にとっての家の味とわ?

母親の出す料理だったのだけれど


それは、非常に不味い物だった。
他人からの批判を息子が気の毒に思うほど


でも、公正を期する為に云うと中には美味い物もあった。


でも、自分の母親の出す料理、
排他的であり、赤の他人、違う人に出すには、
毒なんだ。