ツイッターの実験の結果。

わかりました。わかりました。


何故。自分が思うような結果が得られないか解りました。
それは、自分がムラゴンにログインをしたまま、その機能を使おうとしたからなんだ。
ログアウトした時だけ、思うような結果が得られた。


この機能は、主に
ムラゴンを使っていない。ツイッターユーザーに向けての機能なんだよね?
だから、ムラゴンにログインし記事の下部にあるツイートのアイコンを
押してのツイート。


ツイートは正常になされているのだけれど、ツイートがコメントに対して
反映されないないのだよね?


コメントのIDも違うし


そして、その機能は、
ブログの作者がコメントの許可設定で「muragonユーザーのみ許可するにする」と
使えないのだよね?


追記
最初。自分は、普通にツイート機能を使って
ムラゴンにコメントを書けると勘違いしていたんだ。


ツイートをし、それがコメントに反映されると勘違いしていた。


情報ツール、情報サービス

それを必要以上に過信してはいけない。それを扱う己の力量も


これは、戒めです。
自分に対してのね?
過去。しばらくの間。あるコメントの存在を知らなかった自分に対しての


元々。大してアクセス数が無いブログ。
コメントも余りないので油断していたんだ。


そして、非公開でコメントを管理しているので、コメントの存在に気が付かなかった。
その期間。一度でもダッシュボードでコメントの確認して置けば良かった話なんだ。


コメントの通知。
自分は、その全てをスマホに任せていた。
変な偶然が重なって、数日間。自分の元に通知がされない。
結構。嫌な思いを今しているんだ。
自分は、嫌な思いを全然したくないのにね?


追記。
そう言えば、過去。日本の大震災の時。
携帯電話が通じないと云う現象があった。電波が通じない現象。
理由はあったのだけれど


その時。自分も含め日本中の誰もがそのような現象が
現れるとは思っていなかったと思うんだ。


情報ツールや情報サービス。
それは、便利な物だけれど、過信してしまったり、常に正常に
動作するものだと思ってはいけないんだよね?


それに、依存してしまっては危険。
自分でコントロールするようにしないといけないんだよね?


これは、自分に対しての戒めの記事。



コメントの管理、不十分でした。御免なさい><

スマホでムラゴンでのコメントの通知を受け取っていると思っていたのだけれど


自分の元へ、幾つかのコメントの通知がされていない現象が現れた。
自分は、書いた記事に対してコメントを受けた事を全く知らなかった時期がある。


その事柄は、今日。ツイートの実験で知った。
コメントの確認をした事から発覚した。


幾つかのコメントが過去。この数日。自分の元へ送られているのを
今日。知ったんだ。大変困った事。


ある種の事。それは、取返しが付かない。
自分は、早くコメントをしなくてはいけなかった。


自分は、もうちょっと、記事の読者や自分のブログを好んで見てくれる読者。
そのレスポンス。気を使わないといけなかった。


その事柄に対して、結構。自分は後悔している。


今日迄。ある一定期間。
自分が書いた記事に対して、コメントをされているなんて
全然。全く知らなかったんだ。


ある種のコメントに対しては、今では対応出来ない。
現在。自分は大変。後悔や嫌な思いを抱いています。