最善を望み、最悪に備えろ

予め、書いて起きますが
自分の記憶は、曖昧ではっきりした内容で無い。


自分がその言葉を知ったのは、20代前半。西洋の諺らしい。


その言葉を知ったのは、スティーブン・キングの書いた小説。
「堀の中のリタヘイワース」を読んだ時だったかな?
その物語の主人公が言っていたんだ。


「最善を望み、最悪に備えろって」その類の言葉を


後に、その小説は、映画になった。
結構。有名な映画。


「ショーシャンクの空に」って映画。
知っている人もいるかもしれないね?


その当時。
トムハンクス主演の「フォレスト・ガンプ」と云う映画とアカデミー賞を競った映画だからね?


「フォレスト・ガンプ」良い原作のある良い映画。人に影響や感動を与える良い映画。


「ショーシャンクの空に」原作の魅力を伝える事を拒んだ?それを望まなかった?
様々な事情があるのだけれど、ちょっぴり及第点の映画。
良い映画素晴らしい映画なのだけれどね?


やっぱり、一人の作者が書いた良い原作。それを起こす映画?映像?は違うんだ。
タダ、単純に感動を与える事が薄かった。


先に小説を読んでいた自分は、感動が薄かった。
他の多数のかもそう感じたのだろう。
「ショーシャンクの空に」良い映画なのだけれど、原作の魅力を伝えることを拒んだんだ。



「最善を望み、最悪に備えろ」
好きな言葉。


「備えろ常に」
昔。ボーイスカウトに入っている聞いた言葉。
ボーイスカウト嫌いだったし、嫌いな言葉。



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